▼ MENU

ホーム > 施工例TOP > こだわりの「南欧風」木の家

梁を白く!? こだわりの「南欧風」木の家

洋風のリビング

開放感のある仕切りがないリビングは家族が集う、癒しの空間。

誰もが思わず「わぁっ!」と声を上げるのは、存在感のある白く塗られた太い梁を目にした時。南欧風をイメージした色調に国産の無垢材が溶け込む雰囲気は、ここが日本であることを忘れさせます。

 

家族が集う癒しのリビング。ウッドデッキから爽やかな風が吹き込みます。

ウッドデッキへつながる広々としたリビングには今日も爽やかな風が吹き抜けます。

リビング内にある階段は、帰宅時に声が掛けられるようにと、家族のつながりを大切にするO様のこだわり。

これが鈴木工匠が提案する、洋風の木の家の新しいかたち。

家具や調度に合わせ、白を基調とした室内の主役はリビングから真っ直ぐ続く巨大な梁。

呼吸する木の特性を損なわないよう、専用の透湿塗料で仕上げました。

無垢材の建具

煉瓦モチーフの腰壁を提案したのは鈴木工匠の大工。玄関へと向かう両開きの扉ももちろん無垢材です。

開かれた扉から更なる開放感とやわらかな光が射し込みます。

地元工務店が魅せる無垢材の家の証

地元の無垢材を惜しげもなくふんだんに使った木の家の証。

家全体の雰囲気を保つため、職人のこだわりは細部にも徹底されています。 

お住まい拝見!
鈴木工匠施工例2

O様
【家族構成】夫婦+子供2人
【延床面積】 128.76㎡(38.9坪)
【敷地面積】 357.77㎡(108.2坪)
【工法・構造】木造軸組
【竣工年月】 2011年10月 

 

お施主様に聞きました!
お施主様に訊きました!

「家づくりの現場を見に行くのは、とても面白かったです」


Q.家づくりの要望・こだわりは?

A.「南欧風の『木の家』にしたいので、梁を白く塗装して欲しい」といった難しい要望も快く引き受けていただきました。外観の屋根瓦は国産の焼き物にこだわったので、質感がいいですね。

 
Q.住み心地は?

A.風通しのいい間取りと天然木の床は暑い夏を快適にしてくれます。また、大工さんが私たちの身長を考慮して、カウンターなどを腰の高さに合わせて設置してくれたので、とても使いやすいです。

 

出会いのきっかけは?

最初に重視したのは「腕の良い大工さんにお願いしたい」ということと「木の家を建てたい」ということ。雑誌を見て、プロヴァンス地方の雰囲気がいいな、と感じていたとき、友人に鈴木工匠を紹介されたんです。

 

鈴木工匠からの提案

トイレの一枚板のカウンターですね。「いい板があるんだけど、どうかな?」と、社長が考えて提案してくれたんです。

煉瓦モチーフの腰壁も、大工さんが何パターンか貼って見せてくれて。「無茶ぶりかも」 と思うような相談にも笑顔で真剣に答えてくれて、信頼して任せられました。文句なしで思い描いた通りの家ができました。

 

鈴木工匠の小冊子、資料請求ページへ

その他の施工例もご覧ください

二世帯住宅の木の家

鈴木工匠施工例1

2階LDKの木の家

鈴木工匠施工例3

和の趣のある平屋

鈴木工匠施工例4
木の家なら鈴木工匠

鈴木工匠への資料請求はこちら
鈴木工匠の施工例集はこちらから

お知らせ

会社情報

営業案内

営業時間:月~土:8:30〜18:00
定休:日曜  

※日曜や営業時間外でのお打ち合わせや見学は、ご予約いただければ可能です。お気軽にお申し付けください。

電話番号

0289ー77ー7868

所在地

〒322ー0536
栃木県鹿沼市磯町174-2

ご挨拶

代表
鈴木 陽(あきら) 

表面だけをつくろっただけの木の家ではなく、自他ともに認める「本物」の木の家をつくりたい。

大工の家の二代目としてバトンを渡された時からずっとそのことにこだわり続けています。

これまでも、これからも私たちは木の家一筋の専門家としてやっていきたいと思います。

どうぞ宜しくお願い致します。